読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

La mia armonia

精神世界やスピリチュアリティなど、ちょっと不思議な世界をベースに、人生を前向きに生きる考え方を提案しています。起業やビジネスについても書いています。

自分にとって本当に必要な情報を見極める

皆さん、インターネットはお好きですか? 現代において、インターネットはテレビや新聞以上に私たちの生活に浸透していますね。人によっては、何となく癖でテレビを点けることがあるように、目的もなくパソコンやスマホ、タブレットのスイッチを入れることも…

人生がつまらないと感じるのは、やりたいことがないから

人生がつまらないと感じるのには、色々な要因があると思いますが、私は一つの要因として『やりたいことがない』が挙げられると思います。例えば、仕事がつまらない場合、その仕事以外の時間で、自分の好きなことをしていないということです。

仕事は『知り合い』や自分とフィーリングが合う人としたほうが良い

最近アルバイトを探しながら、『これからの働き方はどうあるべきか』について自分なりに考えていました。例えば、私たちは、働く場所を探す場合、求人情報を見て応募をすると思いますが、その応募先の人はあなたにとっては知らない人です。

技術が進歩すれば仕事の定義も変わる

最近の様々な分野における技術の進歩には素晴らしいものがありますね。現在このブログはタブレットPC(iPad Air2)で執筆しています。今や、街を歩けば、誰しもスマートフォンをいじっていますよね。みんなで一緒の部屋にいても、各々端末を覗き込んでいるこ…

浪人や留年を否定的に捉える必要は無い 自分の道を行く

大学とは、本来、学びたい人が学びたい時に入学するものだと思います。大学に限らず、学校とはそういうものです。そう考えると、試験で入学生を選抜するのは良いとしても、何度浪人したからといってそれを否定的に捉える必要はないと思います。何度でも挑戦…

ライフワークという言葉に明確な定義はない

ライフワークと言う言葉があるが、どういう状態になれば、これがライフワークだ!と呼べるような明確な定義があるわけではないと思う。それはその人の感じ方によって変わるから。

どん底だったエンジニア時代の話 パート03 〜 人生ではなぜ嫌な人が登場してくるか

私は会社員時代、毎日怒られまくってシンドかったことがあります。今回は、当時のようなネガティブな人間関係が生じる意味について、スピリチュアルな観点も交えて考えてみますね。

Starting journey〜ワクワクの本質を探る

ソース あなたの人生の源はワクワクすることにある。私にとってはバイブルのような本ですが、ここ数日、ソースの中に出てくるワクワクの本質を探るということについて、これまでの自分の人生を振り返って考えていました。

自分が立つべき位置を知る

皆さん、現在の仕事や立場がご自分の本質にぴったりと合っていると感じていらっしゃいますか? 例えば、会社員なら平社員、課長、部長、社長、自営業なら、社長兼従業員、数名の従業員を抱えた社長、いくつかのビジネスを所有している、時間的にも精神的にも…

強く思い描いたことは実現する

最近、京セラの創業者、稲盛和夫さんの著書『生き方』を読んで、その中の『強く思い描いたことは実現する』という言葉が印象に残っている。私は、精神世界や自己啓発に興味があるので、自分の信じたことが現実になることはよくわかっているのだが、ちょっと…

恐れや不安を手放すことが完璧に出来なくても良い

数年前、長野でエンジニアをしていた頃、精神世界にどっぷりと浸かっていた時期がありました。当時、バシャールをはじめとしたいくつかの本を読んで影響を受けていましたが、マネーゲームから脱出する法という本を読んで、その中に書かれている『リアクショ…

ブログは作品 自分の人生の道しるべ

これまで10カ月くらいブログを書いてきて、最近はブログの一記事一記事って作品だな・・と思うようになりました。ブログって、一度書けば、ずっと残りますよね。インターネットのシステムが崩壊しない限り、自分の書いた記事は、時を越えて、いろんな世代の…

一隅を照らす生き方

最近『一隅(いちぐう)を照らす』生き方が自分の中で一つの理想になっています。一隅を照らすとは、『自分のいる場所や仕事が何であれ、それを誇りに思って、真心を尽くす』という意味合いの言葉です。

受け容れること 抗うこと

人生でトラブルに見舞われた時、私たちがする選択には二つあると思います。一つはトラブルや環境を受け容れること。もう一つはトラブルや環境に抗うこと。

人生におけるワクワク探し

皆さん、最近ワクワクしていますか? 私はそれほどワクワクしていません。 人生において、心から打ち込める何か(仕事、パートナー、その他)を見つけることは、最も重要なことのひとつです。

好きなこと プロとしての自覚

私は最近、お盆や彼岸用の小菊の収穫と出荷の仕事をしているのですが、その中で、感じたことや考えたことを皆さんとシェアしたいと思います。

お金の無駄遣いを減らす お金を大事に使う

私は、社会人になってから6年間エンジニアとして働いていたのですが、当時の生活は、今思えば、貧乏人まっしぐらな生活でした。

人生はやりたいことがやれたら、幸せなのかもしれない

人生は、やりたいことをやれたら、それで幸せなんじゃないかな・・と思います。 例えば、長生きできれば幸せというわけでもなく、短い一生だったとしても、その時間を使って心が震える体験が出来たなら、それもまた幸せと言えるのではないかということです。

いまこの瞬間に生きる 毎瞬毎瞬のわたしは別人

人生で辛いことが起きたとしても、ずっとそれを引きずっている必要はない。 ある瞬間に物凄く辛い体験をすると、どうしても気持ちが落ち込んでしまいますよね。でも、その直後に、物凄く幸せな気持ちでいることはできるわけだ。 よく、私たちが生きているの…

『委ねる姿勢』で生きるために、どんな働き方が合うか

このブログにもたまに書いている『委ねる姿勢』で生きるということ。 この生き方の背景には、『安心感』があります。

どんな仕事でも起業に向けて参考になることはある

起業に向けて活動しながらも、生活の為に会社勤めやアルバイトをしている方はたくさんいらっしゃると思います。

受身の人生を卒業する 自発的な姿勢を養うために、行動し何度も失敗すること

日本では小学校から中学校まで9年間、高校や大学を含めると16年間もの間学校という場所で学ぶ時間があることになりますが、この期間って、全般的に自発的に考えたり、行動したりする時間は圧倒的に少ないのではないかな・・と思います。

一人立ちするタイミング 人それぞれでいいのでは?

世間では高校や大学を卒業したら働き始めてそのまま一人立ちするのが一般的な生き方と捉えられますが、そうでなくてもいいんじゃないかなって思います。

日本酒に興味をもったきっかけ

皆さんは日本酒を嗜みますか? 私はお酒の中でも日本酒が好きで、しばしば口にするのですが、今日は私が日本酒に興味を持ったきっかけを書きますね。

宇宙レストランへの注文票

起業なんかすると、特に自分の頭を使って行動していくわけで、そうすると、頭でっかちになってしまうことがある。 しかし、要は現実がどのように創られているかということなんだ。それをよく理解しておく必要がある。

褒められると伸びる

私は以前勤めていた会社で、連日怒られまくる日々を過ごしたことがあります。 私が最近勤めている職場でも、毎日誰かが誰かに怒られたり小言を言われる状況を目の当たりにして、数年前の自分の姿をふと思い出していました。

お金持ちの疑似体験

皆さんは現在お金持ちでしょうか? 現在お金持ちの人も、そうでない人も、どんな時に自分はお金持ちだ!と感じられるでしょうか?

同じ時間を使ってどんな体験を創造するか

皆さんは日々の仕事からどんな意味を掬い取っているでしょうか? 仕事に対してどんな意味を与えているでしょうか? 同じ仕事をしたとしても、100人いれば100通りの感じ方、体験の仕方があります。おもしろいと感じる人もいれば、つまらないと感じる人もいま…

自分の仕事に必要な要素

皆さんは現在のお仕事がご自分に合っていると感じていますか? 毎日仕事をしていて心の喜びを感じられるでしょうか? 私の場合、残念ながらこれまで経験したいくつかの仕事では心の喜びを感じることができませんでした。

好きなことは飽きない

皆さんは現在の仕事を飽きずに続けられていますか? 自分の好きな事を見つけるひとつのポイントとして、『飽きずに続けられるか』ということが挙げられます。

与え合いの社会について考える

私は将来自分のビジネスを持ちたいと考えていて、その為にお金の仕組みについて書かれた本を読んでいます。 その中で、ビジネスをする上で大事な事は何なのか、自分なりに考えています。 今日はふと次のような事を考えていました。

人生は一度切り・・・ではない

皆さんは何の為に仕事をするのか?という問いに対してどう答えますか? 私の場合は『自分のエッセンスを表現して世の中と分かち合う為』と答えます。何だか偉そうな物言いですが、こう思っています。

空白期間は別にネガティブではないと思う

人生の空白期間に引け目を感じる必要は無いということについて考えてみましょう。ここでお話する空白期間とは、私が体験したようなニートや引きこもりの期間のことです。

ニートが家族と口論したときどうするか

私はつい最近までニートと呼ばれる状態でした。厳密にいえば、いまもニートのようなものですが、不定期とはいえ、仕事を始めたので、いちおう何もしていないわけではありません。

起業家マインドとその日暮らし

最近日雇いで農業のアルバイトをしています。日雇いなので毎日仕事終わりに封筒に入った日当を頂いています。 以前会社員だった頃、給料は日払いではなく月払いであり、給料も直接手渡されるのではなく、銀行口座に数字が入力されるだけでした。

起業家マインドと自分の仕事という意識

私は最近知り合いの菊農家でアルバイトをしていますが、その中で感じたことを皆さんとシェアしたいと思います。

具体的な目標ややりたいことがわからなくてもまずはできることを行動に移す

起業するにしても、具体的な目標やなりたいイメージがなければ、行動ができません。具体的なイメージがあるからこそ、そこに向けて何をすればよいか考えることができるし、行動もするようになるからです。

起業に向けて行動できるかどうかに立ち場は関係ない 会社員もニートも無職も同じスタートライン

私たちは、自分一人で生計を立てている場合、基本的には毎日仕事をしなければ生活はできません。雇われている立場なら、毎日出社しなければ収入が減ってしまいます。また、仮に現在不本意な仕事をしていたとしても、次の仕事が見つからなければ、簡単に辞め…

エゴの周波数 魂の周波数

さて、タイトルを見て、皆さん、どんなことを思い浮かべられましたか? 人間には知性(思考)と感性(ハート)があって、それらのバランスを取ることが大事・・そんなお話です。

休日という概念

今回は休日という概念について、思うことを書いてみます。 皆さんは休日についてどんな意味づけをされていますか? 現代社会において、多くの人は、休日とは好きなことをする時間という認識を持っているのではないでしょうか? なぜそのような認識になるかと…

自分に合う環境を見つける

皆さんは現在の仕事や職場環境が、自分に合っていると感じていますか? もし休日には何もする気になれず惰性で過ごしてしまうことが多ければ、知らず知らずのうちにストレスが溜まっているのかもしれません。ストレスが溜まるのは自分に合わないことを続けて…

大阪の思い出

社会人一年目の秋、私は大阪で2ヶ月半暮らした事があります。私はモノ作りの会社に技術者として入社したのですが、会社の製品を家電量販店で販売するという毎年恒例の研修で、大阪に派遣されたのでした。21歳の頃の話です。

そんなんじゃどこへ行っても通用しねえぞ

今日は以前勤めていた職場での話を振り返りたいと思います。私は以前技術者として働いていましたが、仕事を楽しむ事ができず、とうとう退職という決断をしてしまいました。退職間近の頃、私の振舞いは酷かったと思います。

どん底だったエンジニア時代の話 パート02 〜 仕事が苦しかった原因

前回は、仕事で毎日怒られて辛かったお話をしました。今回は精神世界の観点も交え、当時を振り返ってみますね。

どん底だったエンジニア時代の話 パート01 〜 怒られまくった日々

私は社会人になって始めて入社した会社では、全般的に仕事が出来ず、周囲からも成長しろ!と言われる事が多かったのですが、そんなサラリーマン生活の中で精神的に最も辛く、ダークな時期がありました。今日は当時を振り返りたいと思います。

小さなワクワク

先日、愛用しているデスクトップPCの筐体を開け、清掃をしました。最近ファンの音量が大きくなり、メモリ使用量も増えた為です。

ニュートラルな視点

最近続けている農業のアルバイト。仕事場へは車で15分。晴れた日はオートバイで出掛けるのですが、梅雨に入り、雨が多く、そんな日は家族の車を借りて出掛けています。 今日は数日ぶりに晴れたので、車庫からオートバイを出してシートバッグに弁当や長靴を詰…

思い込みで傷つくのをやめる 自分を受け容れる

今日、3~4年前に撮り溜めていたデジカメの自画撮り動画を見返していました。はっきり言って、ショックでした。

起業に向けてのメモ書

『さてこれから働こう』と思った時に、どうして求人票を見て応募することしかできないのだろうと思うことがある。働く方法はひとつでは無いはずなのに。

時には逃げること

何かから逃げることは悪い事ではないと思います。人は辛いことからは逃げたくなるものです。勇気を出して向き合うことも大事ですが、時には逃げるという選択肢があっても良いと思います。