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La mia armonia

精神世界やスピリチュアリティなど、ちょっと不思議な世界をベースに、人生を前向きに生きる考え方を提案しています。起業やビジネスについても書いています。

どん底だったエンジニア時代の話 パート03 〜 人生ではなぜ嫌な人が登場してくるか

私は会社員時代、毎日怒られまくってシンドかったことがあります。今回は、当時のようなネガティブな人間関係が生じる意味について、スピリチュアルな観点も交えて考えてみますね。

大阪の思い出

社会人一年目の秋、私は大阪で2ヶ月半暮らした事があります。私はモノ作りの会社に技術者として入社したのですが、会社の製品を家電量販店で販売するという毎年恒例の研修で、大阪に派遣されたのでした。21歳の頃の話です。

そんなんじゃどこへ行っても通用しねえぞ

今日は以前勤めていた職場での話を振り返りたいと思います。私は以前技術者として働いていましたが、仕事を楽しむ事ができず、とうとう退職という決断をしてしまいました。退職間近の頃、私の振舞いは酷かったと思います。

どん底だったエンジニア時代の話 パート02 〜 仕事が苦しかった原因

前回は、仕事で毎日怒られて辛かったお話をしました。今回は精神世界の観点も交え、当時を振り返ってみますね。

どん底だったエンジニア時代の話 パート01 〜 怒られまくった日々

私は社会人になって始めて入社した会社では、全般的に仕事が出来ず、周囲からも成長しろ!と言われる事が多かったのですが、そんなサラリーマン生活の中で精神的に最も辛く、ダークな時期がありました。今日は当時を振り返りたいと思います。

人生に影響を与えた一冊 バシャールとの出会い

私は25歳の頃、仕事がつまらなく感じて、無味乾燥な毎日を送っていました。当時は長野県でエンジニアをしていたのですが、仕事が上手く行かず、ある時どん底を経験したこともあり、仕事に対して前向きな姿勢を持つことができず、毎日を悶々と過ごしていまし…

上手く行かない時は休む 好きなことをする

会社員時代の私は、仕事に行き詰っていたこともあり、病んでいました。 掃除や身だしなみに気を使うことが面倒になっていました。 人と関わるのが億劫になっていました。 服装も態度もシャキッとせず、周囲の人にも余り良い印象を与えていなかったでしょう。

怠惰な生活

私は10代後半~20代前半の若い頃、感受性が強くて生きづらく、人生を心から楽しめていませんでした。このままの性格だと周りに置いてけぼりにされる・・そんな漠然とした不安がありました。今日は会社員時代のダラダラ生活について振り返ってみます。

遅咲きの人生

私は学生時代、感受性が強くて生きづらい日々を過ごしていました。 人の目が気になったり、意思疎通が上手くできなかったり、自分に自信が持てなかったり・・・。 友達とも心を開いて接することができなかったと思います。 自分とは釣り合わないんじゃないか…